空売り&株価の部屋

【空売り&株価観測】カルナバイオサイエンス(4572)

カルナバイオサイエンス(4572) 空売り取引推移

主市場:
ジャスダック

時価総額:
242億円(11/22時点)

信用取引:
信用銘柄(信用買い○、信用売り×)

空売り機関(売り比率):

日付 10/1 10/25
(前回)
11/1 11/22
終値 1,894 1,927 1,954 2,122
Barclays Capital Securities 0.00% 0.00% 0.00% 0.00%
Citigroup Global Markets ltd 0.78% 0.53% 0.53% 0.37%
Credit Suisse (Japan) 2.00% 0.43% 0.43% 0.43%
Credit Suisse Securities 0.80% 2.99% 2.73% 2.93%
Deutsche Bank London 0.81% 0.81% 0.81% 0.81%
JANE STREET GLOBAL 0.42% 0.42% 0.42% 0.42%
JPモルガン証券 0.37% 0.37% 0.37% 0.37%
Nomura International 0.42% 0.42% 0.42% 0.34%
UBS AG 0.43% 0.43% 0.43% 0.43%
モルガン・スタンレーMUFG 1.05% 1.27% 0.89% 0.42%
三井住友ロングショートV 0.46% 0.46% 0.46% 0.46%
合計 7.54% 8.13% 7.49% 6.98%

・ルール

・対象期間:短期…70稼動日、長期…300稼働日分
・空売り比率0.5%を切ったら最後の数字のまま継続。
・中断が1年を超えた場合は過去分を除外。
・途中参戦時は空売り時から計算に含む。それ以前は0%扱い。
・特別空売り料率は、楽天証券から引用。描画の為、値を10倍にして表示。

・注意
仮損益の数値は、値動きから機械的に計算したものであり、実際にはヘッジ、デイトレード等で損益の額は必ず異なります。
あくまで参考の数字として参照ください。

・コメント

6月の急激な値上がりは、ギリアド社との提携によるもの。

それまでは比較的落ち着いていたが、ギリアドとの大型提携&一時金による黒字化によって、大きな赤字を作った結果、その後慌ただしく動いていることが分かる。

値下がりによって、多少小康状態にはなっているが、個人の信用買い比率は高い(13%)。

 

直近実績(70稼働日分)(前回:10/25)

【各企業空売り比率】 ※黄枠:更新箇所

【全体比率+東証売買残】

【仮損益】

【全体仮損益】

年間実績(2018年7月~2019年9月)

【各企業空売り比率】

【全体比率+東証売買残】

【仮損益】

【全体仮損益】

 

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