空売り&株価の部屋

【空売り&株価観測】サンバイオ(4592)

サンバイオ(4592) 空売り取引推移

主市場:
東証マザーズ

時価総額:
2216億円(11/22時点)

信用取引:
信用銘柄(信用買い○、信用売り×)

空売り機関(売り比率):

日付 10/1 10/25
(前回)
11/1 11/22
終値 4,370 4,210 4,400 4,280
Credit Suisse (Japan) 0.45% 0.45% 0.45% 0.45%
Credit Suisse Securities 0.46% 0.46% 0.46% 0.46%
GOLDMAN SACHS 0.38% 0.38% 0.38% 0.38%
JPモルガン証券 1.02% 0.81% 0.90% 0.89%
Merrill Lynch international 0.00% 0.00% 0.00% 0.00%
Nomura International 0.47% 0.54% 0.73% 1.00%
モルガン・スタンレーMUFG 0.59% 0.44% 0.44% 0.44%
三菱UFJモルガンスタンレー 1.16% 1.16% 1.16% 1.16%
野村證券 0.67% 0.67% 0.67% 0.67%
合計 5.20% 4.91% 5.19% 5.45%

・ルール

・対象期間:短期…70稼動日、長期…300稼働日分
・空売り比率0.5%を切ったら最後の数字のまま継続。
・中断が1年を超えた場合は過去分を除外。
・途中参戦時は空売り時から計算に含む。それ以前は0%扱い。
・特別空売り料率は、楽天証券から引用。描画の為、値を10倍にして表示。

・注意
仮損益の数値は、値動きから機械的に計算したものであり、実際にはヘッジ、デイトレード等で損益の額は必ず異なります。
あくまで参考の数字として参照ください。

・コメント

年明けのSB623(脳梗塞)の治験失敗によって、株価は大幅に下落したが、実は機関投資家はそこまでその期間中に目立った動きをしていなかった。

ゴールドマンサックスが比較的絡んでいるが、値動きは底堅い動きを示しており、その堅さからか空売りの全体比率が大きく下がってきている。

ただし、個人投資家の信用買いに下がる気配がないため、空売り機関に狙われないかが懸念事項。

 

直近実績(70稼働日分)(前回:10/25)

【各企業空売り比率】 ※黄枠:更新箇所

【全体比率+東証売買残】

【仮損益】

【全体仮損益】

年間実績(2018年7月~2019年9月)

【各企業空売り比率】

【全体比率+東証売買残】

【仮損益】

【全体仮損益】

 

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